前回のWorkshopでは広告は不発で終わったのもありまして、第二弾の作成計画中です。
クラスのページをどのようにしようかと推敲しているのですが、なかなかいいお手本が見当たらず試行錯誤中。
いろいろとツッコミが多いサイトが多く。
「やべー、俺の瞳にフォーリンラブ。っぱねーわ」的な地獄のミサワが大量発生している。
プロフィールや受賞歴をやたらページ咲きすぎ。レッスン紹介ページなのになんで、プロフィールが先に来るの??そんなに必要なんかな?ユーザーは求めているのだろうか?
そしてストリートには、なぜこうもB-Boying fashionが多いのか。EnさんのHPの写真はおしゃれだけど。そして個人的にLES TWINSは好き
ダンス会ってステレオタイプな人が多く、一種の新興宗教のような集団社会心理でなりっている業界感強いんかなぁと思いつつ、やはり商品を差別化してわかりやすくユーザーに伝えて、
引き込んで行くのがマーケティングの基本なので、そんなコンテンツの参考になりそうなところを探しています。
1.NOA
NOAさんは全体的に情報量が多く大変参考になるところも多いのですが、
レイアウトはいいなーと思っているのですが、言っていることがよくわかんないです。
http://www.noadance.com/house/house_2/59.php
やはり何かレッスン風景がイメージでき、レッスンを受けることでどうなるのか?
ということが明確にイメージできる方がよいなと。。
2.Enさん
こちらもレイアウトはいいのだけど、イマイチレッスン内容がよくわからない。
http://en-dance-studio.com/shibuya/instructor/detail.html?i=16
http://en-dance-studio.com/shibuya/instructor/detail.html?i=24
お客様の声的なものもあればいいな…。
3.SAM主宰ダンススクール SOUL AND MOTION ソウルアンドモーション
レイアウトがよくわからず、サムさんのスタジオってで集客を実施しているのだと思われる。
レッスンレベルってコンテンツがあるのがいいな。
http://www.soulandmotion.com/pdf/level_genre201409.pdf
ただやはり、レッスンで何が可能となるのかがわからないのが残念だなぁと思う。
これらって何か変わりばえしないものなのかな。
引き続き、調査を進めます。
